このたび、プラセンタ療法の第一人者である吉田健太郎先生に、アドバイザーをお引き受けいただけることとなりました。
吉田先生の開発されたプラセンタ療法は全国に広まり、美と健康・治療と予防を同時に行える療法として、注目されています。
今後、吉田先生のアドバイスの元、よりいっそう質の高いサービスの提供に努めて参ります。
【吉田健太郎先生 ご挨拶】
私は、渋谷区代々木上原駅前で、内科を中心に体に優しい医療を15年にわたり提供してきました。
20年前、私が開発したプラセンタ療法は、全国に広まり、私のクリニックではプラセンタに加え、有機ゲルマニウム、コンドロイチン等を積極的に取り入れ、成果をあげてきました。
プラセンタ、コンドロイチン、有機ゲルマニウムは、吉田クリニックの3本柱ですが、いずれも美と健康・治療と予防を同時に出来るすぐれものです。
又、プラセンタと有機ゲルマニウムは、放射線障害の予防と治療にも役立ちます。
そして、①サプリメントで内服する ②プラセンタオイルをリフレクソロジーやマッサージに使う ③ゲルマニウム温浴として使う ことにより、医療機関に通うことと同等な結果が期待できます。
すなわち、お店に通うことにより、強力に美と健康を手助けできることになります。
さらには、お店にはヒーリングというクリニックにはない心地よさがあります。
プラセンタや有機ゲルマニウムは、クリニックで相当な効果が得られましたが、お店で+α、すなわち「心地よさ」を加えれば更に効果は強力なものになる筈です。
これからの時代、医療は、病院やクリニックの中だけでなく、医療機関の外で行われる行為が注目されます。
鍼灸、マッサージ、リフレクソロジー、アロマテラピー、フラワーエッセンス、温熱、温浴、断食等様々な療法の地位が向上し、統合医療と呼ばれるようになりますが、プラセンタと有機ゲルマニウムは、お客様に迅速な結果をもたらし、喜ばれるものと確信しております。
【吉田健太郎先生プロフィール】
1950年、宮城県仙台市生まれ。名古屋大学文学部卒業後、教職を経て、千葉大学医学部に再入学。そのきっかけは、現代医療のあり方への疑問 -薬漬け、検査漬け、手術偏重-からであった。
大学卒業後、西洋医学を基礎におきつつ、 東洋医学や運動療法、スポーツ、温泉療法などを積極的にとりいれ、 体にやさしい治療、形式にとらわれない医療に取り組んでいる。
また、薬をなるべく使わない医療を目指し、健康の要は「食」である事に着目し、農業、畜産、健康食品に興味を持ち、研究、調査を展開中。
現在、日本胎盤臨床研究会理事長を務める。
<吉田クリニックホームページ>
http://www.y-cl.com/